『汐留パートナーズ税理士法人を選んだ理由・魅力』
について若手スタッフにインタビューしました。

汐留パートナーズ税理士法人のスタッフのインタビューです。メンバーが、なぜ星の数ほどある税理士法人・会計事務所の中から、東京港区にある私たち汐留パートナーズ税理士法人を選んだのか、また、いつもどのようなお仕事をしているのか、どのような仕事にやりがいを感じているのかなどについてインタビューしてみました。


2016年9月入社・税理士科目2科目

飯島 拓也 Takuya Iijima

Q1. 汐留パートナーズ税理士法人に入社したきっかけは何ですか?

私は会計業界の大手転職サイトである人材ドラフトを利用して入社いたしました。
 サイト登録後すぐに汐留パートナーズ税理士法人から声をかけられ、これも何かの縁だと思い面接をお願いしました。
 面接時に代表社員である長谷川から言われた「入社したら遊ぶ時間が少なくなるので、今のうちにたくさん遊んでおいてください(笑)」という言葉がとても印象的で、おそらくアットホームな職場なのだろうと直感し入社を希望しました。
 実際に入社してみてその直感は確信に変わりました。汐留パートナーズ税理士法人はとてもフレンドリーな方が多く皆さん本当に仲が良いです。特に繁忙期で仕事が忙しい時期にもピリピリした雰囲気にはならず、社内が笑い声で溢れている光景には心底驚きました。
 会計や税法に興味があり入社や転職をお考えの方は、汐留パートナーズ税理士法人を候補の一つとしてご検討頂ければと思います。

Q2. 汐留パートナーズ税理士法人ではどのようなお仕事をしていますか?

私は会計税務部所属であるため、主に国内にある法人の月次試算表の作成や申告書の作成等を行っております。ただ、汐留パートナーズ税理士法人のお客様には海外の方も多いため、納税管理人等の一般の会計事務所ではあまり馴染みのない業務も行っております。
最初は先輩のサポートをする業務が多かったのですが、半年も経つとお客様の担当に就き責任ある仕事を任せて貰えるようになりました。汐留パートナーズ税理士法人では一人だけで担当を持つということは無く、必ず上長と一緒に業務を行いますので、不安はあまり感じませんでした。

Q3. 汐留パートナーズ税理士法人で成し遂げたいことはどのようなことですか?

私は税理士という肩書に囚われず、様々な知識に精通した人になりたいと思っています。
 税理士は税法以外にも様々な知識が要求される職業です。実際に働き始めてみてそれを痛感しました。税法はもとより社会保険、金融、不動産、株式、保険等……必要な知識は挙げればきりがありません。私たち士業は商品を仕入れてお客様に売る販売業とは異なり、蓄積された知識や経験を駆使してお客様に必要以上のサービスを提供することが求められる職業だと思っています。これからも日々知識と経験を積んで、お客様に満足して頂けるサービスを提供できるよう精進していきたいです。

Q4. 汐留パートナーズ税理士法人の魅力は何だと思いますか?

急成長していて勢いがある、ワンストップで連携した業務を行える等、様々な魅力がある汐留パートナーズ税理士法人ですが、私が一番だと思う魅力はメンバーの人柄です。
 入社理由でも簡単に述べましたが、汐留パートナーズ税理士法人は本当に誠実で性格の良いメンバーばかりです。さらに皆さんとても個性的です(笑)私もかなりの変人だと自覚していたのですが、皆さんの個性の強さには今後も勝てる気がしません。

 

 

2015年9月入社・税理士科目2科目

大塚 結衣 Yui Otsuka

Q1. 汐留パートナーズ税理士法人に入社したきっかけは何ですか?

私は大原で開催されている合同就職説明会で声をかけられました。その際に代表の前川から汐留パートナーズ税理士法人のことを聞き、設立・会計・労務・法律とワンストップでサポートすることができ、グローバル化に対応したサービスも行うことができることに対し、自分だったらぜひ汐留パートナーズに頼みたいと魅力を感じました。その後、事務所で2次面接を受け、採用してもらったのですが、面接官のみなさんの熱さがとにかく印象的でした。こんなにも自分たちの仕事に誇りを持ち、会社を盛り上げていこうとしている姿を見て、私もこの成長過程の汐留パートナーズで一緒に成長したいと思い、入社を決めました。

Q2. 汐留パートナーズ税理士法人ではどのようなお仕事をしていますか?

記帳代行・月次会計データの作成・申告書の作成・お客様の税務相談の対応等の業務を行っています。1年目からクライアントを持つことができ、様々な仕事に携わることができるので、わからないことばかりで自分の知識の少なさを痛感しますが、先輩方に教えてもらいながらひとつひとつ解決していくことで、毎日がとても勉強になっています。

Q3. 汐留パートナーズ税理士法人で成し遂げたいことはどのようなことですか?

お客様に真摯に向き合い、さまざまな面からサポートできる、心強い税理士になりたいと思っております。また、自分の得意分野を見つけ、この分野なら大塚だとメンバーに言ってもらえるようになりたいと思います。

Q4. 汐留パートナーズ税理士法人の魅力は何だと思いますか?

最大の魅力はやはり人の良さだと思います。わからないことがあったときは丁寧に教えてくれて、業務以外でも相談に乗ってくれます。先輩方が一人一人のことをよく見て、考えてくれるので、とても心地の良い環境で働くことが出来ます。若い人が多いので活気があり、イベント事があるとメンバー全員で大いに盛り上がりますが、仕事の時は誠実で熱意にあふれているかっこいい先輩がたくさんいます。  また、試験前は休暇を取ることができ勉強に集中できますし、メンバー皆、合格目指して必死に勉強していますので、いい刺激を受けます。

 

 

2015年9月入社・税理士科目3科目

山本 暢行 Nobuyuki Yamamoto

Q1. 汐留パートナーズ税理士法人に入社したきっかけは何ですか?

私は大原で開催されている会計事務所・税理士事務所向けの合同就職説明会で汐留パートナーズ税理士法人に声をかけられました。税理士を志していたこと、また、税理士試験後にすぐに就職したかったことから、税理士法人で働いてみたいと思い、大原の就職説明会に参加していました。大規模な税理士法人での仕事は「狭く深く」、小規模な税理士事務所での仕事は「浅く広く」というイメージだけは持っており、他は特に税理士事務所・会計事務所業界のことも詳しく知らなかったので、良くも悪くも何の先入観もなく色々な税理士事務所を見て回っていました。大規模な税理士法人で働いてみたいけれども幅広い業務も経験してみたかった私にとって、今は中規模だけれども急成長中の汐留パートナーズ税理士法人は言わば「一口で二度美味しい」存在でした。 余談ですが、汐留パートナーズ税理士法人は東京以外に沖縄に事務所があると聞いて「一番楽しそうな会計事務所だ!」と感じたことも入社の理由の一つです。沖縄以外にもハワイや香港、シンガポールにも拠点があるのですが、これらは全部、誰もが行ってみたい場所、興味のある場所、楽しそうな場所であることが共通しています。 楽しそうな場所に事務所を作ったという事実に、汐留パートナーズらしさが出ているように思います。

Q2. 汐留パートナーズ税理士法人ではどのようなお仕事をしていますか?

会計税務の国内部スタッフということで、主に日本法人のお客様の会計税務業務を担当しています。記帳代行業務から会計データのチェック、各種届出書や申告書の作成業務など幅広く経験しています。 また日本法人といっても、親会社や経営者の方が外国籍であったり、主な取引先が海外であったりする場合も少なくないので国際部スタッフと協力しながら日々の業務を行っています。 入社1年目でも任せてもらえる業務の幅が広いので、経験不足から難しいと思うこともありますが、この経験が今後の自分の税理士としての基盤になるだけでなく、一人の人として懐の深い存在に近づけているような気がしています。

Q3. 汐留パートナーズ税理士法人で成し遂げたいことはどのようなことですか?

私は、「何でもできる人」になりたいです。税理士を志す前は、税理士が何をする職種なのかを良く分かっていませんでした。また、実際に会計税務業務に携わっていても思うのですが、ここまでが税理士の業務範囲、ここからが他の士業の業務範囲、というように明確に線引きすることは難しいように感じています。だからこそお客様に様々なご相談を頂きますし、それに応えてこそ本当の意味でプロの税理士だと思っています。 汐留パートナーズには、国内の会計税務の他にも様々な専門家がいるので、日々刺激を受けています。いつかは税理士の垣根をも超えた「何でもできる人」になりたいです。

Q4. 汐留パートナーズ税理士法人の魅力は何だと思いますか?

「会計事務所・税理士事務所らしくないところ」だと思います。他の士業とのワンストップサービスを提供できますので、例えば海外から日本に進出したいので会社を設立して、会計税務と人事労務のサポート、また何かトラブルがあったときのために法律のサポートも、さらに自分は外国人なので在留資格のサポートも・・・等求めて汐留パートナーズにご連絡くださるお客様にとって、もはや汐留パートナーズは単なる会計事務所・税理士事務所ではなくなっていますよね。 また、業務範囲という外側の部分だけでなく、内側も「会計事務所・税理士事務所らしく」ないと思います。他の事務所経験がない私が言うのも不自然かもしれませんが、少なくとも税理士試験の会場にはこんな素敵なメンバーで溢れていないのでそのように思います(笑) 

 

 

2015年9月入社・税理士試験科目2科目

出口 拓哉 Takuya Deguchi

Q1. 汐留パートナーズ税理士法人に入社したきっかけは何ですか?

私は大原での会計事務所業界の合同説明会で、声をかけられたことが汐留パートナーズ税理士法人を知ったきっかけです。その際に、代表の前川から直接汐留パートナーズのあり方や将来のビジョンについて聞き、他の会計事務所には無い勢い、成長力を感じました。この税理士法人で食らいついて行けば、必ず自身も大きく成長することできると思い、その場で選考を受けることを決め、無事に入社することができました。入社後、私と同年代の先輩社員がバリバリ仕事をする姿を見て、説明会の時に感じたあの勢い、成長力は本物だと確信しました。もし、大原やTACの合同説明会に参加する機会がありましたら、是非自身の肌で汐留パートナーズ税理士法人の力強さを感じてみて頂ければと思います。

Q2. 汐留パートナーズ税理士法人ではどのようなお仕事をしていますか?

様々な業種のお客様に対して、月次会計データの作成や申告書の作成等を行っています。私の場合、東京で仕事をすること自体も初めてでしたし、実務に関して全く未経験の状態でしたが、先輩社員のサポートを受けながら、会計税務に関する知識だけではなく、社会人としてのマナーも一から教えて頂きました。汐留パートナーズ税理士法人では、一人でお客様の担当に就くことはなく、必ずマネージャーと一緒に業務を行いますので、入社当初から安心して業務に取り組むことができました。入社して半年以上経った頃からは、月次会計データの作成等はもちろん、比較的規模の大きいお客様も担当させて頂くことができ、毎日新しいことを学びながら自身の日々の成長を実感しています。

Q3. 汐留パートナーズ税理士法人で成し遂げたいことはどのようなことですか?

やはり税理士という職種は、専門性の高い職種なので、お客様のいかなる要望にも応えられるオールラウンダーな税理士を目指しています。汐留パートナーズ税理士法人では、やりたいと思う仕事を存分にやらせて貰える事務所ですので、向上心がある限り、成長し続けることができる環境が整っていると思います。私もいくつか興味のあった分野のお客様を担当させていただき、業務に取り組んでいます。平均年齢の若い事務所ですので、勉強熱心でエネルギーのあるメンバーばかりです。日々刺激を受けながら成長し、この先も多くのことでお客様の満足度を上げられるよう精進していきたいと思っています。

Q4. 汐留パートナーズ税理士法人の魅力は何だと思いますか?

メンバー全員本当に人柄が良く、フレンドリーな会計事務所です。同期のメンバーだけでなく先輩社員も業務上の質問や、プライベートな相談にも気軽にのってもらい、適格なアドバイスをもらえるので本当に感謝しています。私は、滋賀県出身なのですが、代表の前川に面接の場で1時間近く東京での私の住む場所について相談に乗ってもらい、大変素敵なところを紹介して頂き現在もそこに住んでいます(笑) また、仕事を回すのがうまい先輩社員が多く、何事にも余裕を持って行動されているため、繁忙期と言われる時期であっても、いつもと変わらない居心地の良い雰囲気の中で仕事を行うことができます。汐留パートナーズ税理士法人では事務所見学会を行っていますので、是非参加してこの雰囲気を味わってみて欲しいと思います。

 

 

2014年1月入社・税理士科目2科目

三宅 宏史 Hirofumi Miyake

Q1. 汐留パートナーズ税理士法人に入社したきっかけは何ですか?

私は汐留パートナーズ税理士法人にアルバイトとして入社しました。ですから、資料の整理や簡単な入力作業など、基礎的な仕事からのスタートでした。基礎的とはいえ色々な仕事をさせていただく過程で、先輩方がより高度な業務をこなしているのを見てきました。電話でお客様とお話をしているのを聞いて、その内容は私にはチンプンカンプンでしたが、自信をもって対応されていたり、山のような資料に囲まれて真剣に作業に向かっている姿はとてもかっこよく映りました。そんな活躍をしている先輩方のように、自分もより高度で幅広い業務をしてみたいという思いが私の中で徐々に芽生えてきており、正社員としての入社を希望致しました。

Q2. 汐留パートナーズ税理士法人ではどのようなお仕事をしていますか?

お客様から頂いた資料を元に会計データの作成・チェック、お客様の会計税務に関するご相談、税務申告書の作成をメインに業務を行っております。このように書くと通常の会計事務所・税理士事務所と同じような印象になってしまいますが、「メインに」と書いたのは先に挙げた以外の業務がゴロゴロと転がってくるためです。見たことのない業務を行うのは多少勇気がいりますが、自分なりに調べ、結論を出しています。もちろん、その過程で先輩からアドバイスを受けたり、また出した結論に意見を貰えたりするので完全に独立してしまうことはありません。そのような仕事をする中で、日々成長していける環境だと思います。

Q3. 汐留パートナーズ税理士法人で成し遂げたいことはどのようなことですか?

こんなことを書いてしまうと履歴書の一編のようになってしまいますが、私は昔から周囲を喜ばせることに喜びを感じる人間でした。プライベートでもそうですが、仕事に関しても同じく思っています。お客様に感謝されることは日々の業務を行う上でのモチベーションにもなります。もちろん、お客様に信頼されるにはもっともっと自らの経験や知識を積んでいく必要がありますが、その原点だけは忘れないようにしたいです。

Q4. 汐留パートナーズ税理士法人の魅力は何だと思いますか?

①グループ内に様々な士業のメンバーがいること

 会計税務の業務を行っていると、社労士の計算した給与のデータが必要になったり、時には弁護士に相談した方が良い時もあります。そんな際にはグループ内に様々な士業のメンバーがおり、連携して業務を行えるのは魅力ですし、お客様にも素早く質の高いサービスを提供できます。

②メンバーの性格が良い

 毎日顔を合わせて一緒に仕事をするメンバーですから、非常に重要なことだと思います。みんな明るいのはもちろんですが、とても優しい人が揃っています。私が財布を紛失した際には所長も含め、みんなで探してくれました。なお、財布は無事見つかりました。

 

 

2015年10月入社・税理士試験4科目

寺尾 徹 Toru Terao

Q1. 汐留パートナーズ税理士法人に入社したきっかけは何ですか?

私は前職の会計事務所で5年近く働いていたのですが、会計事務所の先行きに不安があったこと、35歳という節目、また小さい会社を中心に関与してきたので大きい会社の税務も見てみたいと思い、転職を考えていました。そんな時に真っ先に頭に思い浮かんだのが汐留パートナーズ税理士法人だったのです。なぜ汐留パートナーズ税理士法人だったのか。それは汐留パートナーズグループの方と、あるお客様を通して偶然関わることがあり、その方から聞いた汐留パートナーズ税理士法人の印象がとてもよかったことがきっかけです。その後リクルートサイトを見て衝撃を受けました。何に衝撃を受けたかというと、それは従業員の皆さんが若々しかったことはもとより、代表の若さに大変驚きました。自分と同じぐらいの年齢でありながら、これだけの会計事務所を作り上げ、更に成長していることに驚いたのです。今までそのような形態の会計事務所は見たことも、聞いたこともありませんでしたので、自分の常識を覆すような出来事でした。そして実際に面接でお会いし、その人柄と格好よさに惹かれ、自分も汐留パートナーズ税理士法人の一員としてスキルアップしながら働いてみたいと思ったのです。

Q2. 汐留パートナーズ税理士法人ではどのようなお仕事をしていますか?

チーム内のスタッフに仕事を教えたり、チェックしたり、相談を受けたり、月次試算表作成から申告書の作成、訪問・来客対応、新規案件の対応と、何でもこなす毎日で、忙しい中でも充実した日々を送っています。希望していたIPOを目指している会社や国際税務が絡んでくるような大きな会社も担当させて頂いていますので、スキルアップにも繋がって、とてもやりがいを感じています。特に海外絡みの案件の多さは驚きです。最初は少し戸惑いましたが、今ではだいぶ慣れてきました。また、伸びている会計事務所だけあって新規案件が非常に多いのも魅力ですね。若いメンバーとともに新鮮な毎日を送っています。

Q3. 汐留パートナーズ税理士法人で成し遂げたいことはどのようなことですか?

まず一つは、さらに広い知識を身に着けて、どのような案件でも任せてもらえるような、周りから頼られるような人材になりたいと思います。周りというのは、お客様はもちろん、職場の仲間からも慕われるようになりたいです。そのためには、まだまだ足りないことばかりなので、日々の努力の積み重ねだと思っています。それと税理士試験を早く終わらせることですね。汐留パートナーズ税理士法人は、試験休暇等で資格取得も応援してくれるので、残りの1科目を全力で取りに行きます。 もう一つは、家族を幸せにできる父親になることですね。汐留パートナーズ税理士法人の経営理念の一つである従業員と家族の幸せを大切にする。これを実践していければと思います。こっちもまだまだ足りないことばかりですが、一歩一歩目指していきます。

Q4. 汐留パートナーズ税理士法人の魅力は何だと思いますか?

最大の魅力は、本当にクレイジー(最高の褒め言葉)な人材が集まっていることだと思います。誠実でやる気のあるメンバーが集まっていますので、それが会計事務所の成長に勢いを与えていると思います。いいメンバーにいいメンバーが引き寄せられているので、どんどん大きくなっているのでしょう。 それともう一つ、汐留パートナーズ税理士法人では、やる気さえあれば、大きな案件でも任せてもらえる環境があります。フォローもしてもらえるので、安心して仕事をできるのです。 勢いがあり、仕事が集まることによって、人も集まる。これが汐留パートナーズ税理士法人の魅力です。

 

 

2012年8月入社・税理士試験4科目

松橋 亮太 Ryota Matsuhashi

Q1. 汐留パートナーズ税理士法人に入社したきっかけは何ですか?

私は前職の会計事務所を辞め、大原の会計事務所業界の合同就職説明会で会計事務所・税理士事務所を探しているときに汐留パートナーズ税理士法人に出会いました。前職の会計事務所は所長が高齢でザ・会計事務所という感じの事務所でした。合同説明会で色々な会計事務所や税理士事務所のお話を聞かせていただいて、なぜ汐留パートナーズ税理士法人を選んだかといいますと、前の会計事務所にはない若くて勢いのあるエネルギーみたいなものを感じたからです。ブースに座っていたのは代表である前川だったのですが、前の会計事務所しか知らない私はこんな自分と変わらないぐらいの年齢の先生で大丈夫なのかと最初は少し心配したくらいでした(笑)実際に話しを聞いてみると、そんな心配はすぐに吹き飛びました。前職の会計事務所では任せていただけなかったようなことを私より若いスタッフが当たり前のように作業している会計事務所でとても魅力的に感じました。この会計事務所に入って自分でどんどん色んなことに挑戦し自分を磨いていこうと思い、汐留パートナーズ税理士法人に入社しました。

Q2. 汐留パートナーズ税理士法人ではどのようなお仕事をしていますか?

現在は、シニアマネージャーという役職をいただいておりますので、スタッフが処理した申告書や月次試算表のチェックや会計税務の相談を受けたり、比較的規模が大きい会社の会計税務サービスを提供するお仕事をさせていただいております。基本的に汐留パートナーズ税理士法人ではスタッフが担当先の会社の月次入力チェック・税務アドバイス・税務申告書の作成まで全てを完結させますので、その段階で皆とても力を付けていきます。他の会計事務所では数年働いてからするような作業も汐留パートナーズ税理士法人ではすぐに任せてくれるので、がんばってその流れについていければすぐに一人で完結できるようになると思います。
また、ホームページ等を閲覧して問合せがあったお客様のところに営業にいくことも多々あります。汐留パートナーズ税理士法人の魅力をしっかり説明できてお客様にご支持をいただけたときはとてもやりがいを感じます。また、お客様から新規の会社様をご紹介いただくこともあるのですが、それは自分が紹介してくれたお客様に信頼されてサービスにご満足いただいているので、紹介してくれているのだと私は思います。なので、ご紹介でお客様が増えるときもとてもやりがいを感じます。

Q3. 汐留パートナーズ税理士法人で成し遂げたいことはどのようなことですか?

色々ありすぎて全部書いていくときりがなくなってしまうので、その中でも特に成し遂げたいことを記載しようと思います。
(1)家族を最高に幸せにしたいです。子供が2人生まれ、父親としても色々がんばらなくてはいけないので、汐留パートナーズ税理士法人の経営理念の一つである従業員と家族の幸せを大切にするということを実行していきたいです。
(2)何か強みをもった税理士になりたいです。税理士事務所や会計事務所がたくさんある中で、これだけは他の税理士には負けないというものがあれば、色々な場面で優位に立てると考えています。
(3)汐留パートナーズ税理士法人をもっと大きくしてお金持ちになりたいです。汐留パートナーズ税理士法人はまだまだのびしろがたくさん残っていると思います。汐留パートナーズ税理士法人で働いているスタッフはみんなとても優秀なので、まだまだ成長できると思っています。私も(2)で掲げたように何かに特化した専門性の高い税理士になって汐留パートナーズ税理士法人をどんどん大きしていきたいです。それでお金持ちになることを狙っております(笑)

Q4. 汐留パートナーズ税理士法人の魅力は何だと思いますか?

最大の魅力はスタッフ一人一人が自立していることだと思います。誰かがいないと作業ができないなんてことがなく、分からないことは担当者が徹底的に調べて、時には遅くまで仕事し、完結させる。これが汐留パートナーズの魅力であり、大きくなっている秘訣だと考えます。この規模の会計事務所や税理士事務所では体験できないような案件もたくさんありますし、それを肌で体験できることでスタッフの力が付いていき、これからもどんどん大きくなっていくはずです。